北京語について

香港映画を観ていたら、何度も hōi sām といっている。字幕は「開心」となっている。

これは北京語では kāi xīn (开心)で、かなり音が違う。北京よりも香港・台湾の方が私にとっては文化的に魅力的なので、そちらの言語(広東語とか)を習うべきだったかもしれない。

しかし、普通語(北京語)は、同僚の客家の中国人教授によると南部でも通じるらしい。

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