クリストフルについて

Christofle という銀器があるが、実は二種類のランクがある: "Sterling silver" と「クリストフルシルヴァー」である。

前者は後者の値段の数倍高い。両方のティースプーンを買って、はかりで重さを量ってみたが、なんとまったく同じで、見かけも素人の目にはぜんぜん変わらない。ただ、純銀製はうっかり紅茶のカップに入れておくと、もてないほどに熱くなる。熱伝導がやはり違う。画像

この記事へのコメント

2010年02月01日 22:18
クトゥルフと読んじゃいました・・・orz
熱伝導度でばれるのですかw
やはりピュアなものはよいのでしょうね^^
豊かさのエネルギーを摂取するためにも、食器は高価な方がよいのだそうですね。。。
2010年02月01日 22:36
・・・えっ そうなんですか 知りませんでした。修道院には銀器がたんまりあったでしょうね・・

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