Arrival がよみがえった

サラ・ブライトマンの A Winter Symphony を聞いてみると、一曲目は (えっ?!)という曲、なんと、ABBA の伝説のアルバム Arrival の最後のインストゥルメンタルに歌詞をつけたものであった。

Arrival はものがなしい、いかにも北欧の旋律で、中学生の時にこのアルバムを買って聞いたが、代表曲 Dancing Queen, That's me, Money, Money, Money が収録され、隠れたファン(ハードロックの人々など)も多い When I Kissed the Teacher など、名曲揃いのアルバムである。アバの歴史でも、こんなに密度の高いものはあまりないだろう。

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この記事へのコメント

2008年12月07日 22:30
ABBA…懐かしいです…
いえ、中学の頃、ちょっと不良っぽい友人たちの間で流行っていて、中学の行事のスタンプラリーのハンコがこの文字だったのです。
私にはまだ早すぎて(?)聴かせてもらえませんでした。。。(--)
"北欧の旋律"が気になります。
大人になったので、聴いてみます(笑)
2008年12月08日 21:36

・・・えっ?! 不良が聞いていたのですか・・・ちょっと意外です。というか私も不良みたいなものでしたが・・・

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