テーマ:太極拳

羅競老師語録

罗竞老师语录 28 撤步反击 chèbùfǎnjī 扇を返すのは「左手」。「大阪名物」のように。 29 进步平刺 jì…
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羅競老師語録

罗竞老师语录 42式 转身摆莲 zhuǎnshēnbǎilián 膝を曲げてもよいから、足の甲を叩く。 だんだんと足を伸ばしてゆく。 …
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レアル・マドリードについて

「レアル・マドリッド」というと、英語の real と思う人がいるかもしれないが、たしかに、スペイン語には「真実の」という意味もある。しかし、このクラブチームの場合は、「王立」という意味である。 このスペイン語の real は、英語の royal に相当するが、royal は古フランス語 roial からの借用語である。さらに、この…
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羅競老師語録

32式太極扇 31 旋转平抹 最後のところ、左足は、踵ではなく、つま先をつける。
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羅競老師語録

足裏に乗る! 气沉丹田! 太極扇 軍隊のように揃えるには、毎日練習しなければならない。
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羅競老師語録

48式 片足でも、両足でも、どんな体制でも、足裏に乗る。 太極扇 (どこかわからないが) 脚を降ろしてから、扇を開く。 ―�―�―�―�―�―�―�―…
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羅競老師語録

二回より三回目が上手くなっているから、99回目より、100回目が上手くなっているはずである。 当たり前のようだが、含蓄が深い。 ―�―�―�―�―�―�―�―�―�…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 太極扇 先週の復習。 扇をもった右手を下に向け、扇頂を少し上げる(拳は少し下がる)。投げる。 ここで、正確に掴まないと、次の段階で扇を開くのが難しくなってしまう。
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羅競老師語録

42式。 足裏を意識する。 太極剣 (24 虚步点剑 かどうか自信がないが) 親指を外側。 返して、親指が内側。 後ろへ下ろして、たたむ。 虎口(hǔkǒu)を下へ向ける。扇を外側へ回転させ、離し、…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 气沉丹田! (%%%%%!)(中国語、聞きとれなかった。) 48式、42式 やる前に考える! 起势 膝がゆるんでいるので、肘もゆるんでいるはず。 …
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羅競老師語録

罗竟老师语录 肩をあげない。 42式 云手 骨盤を動かさない、ウェストをまわす。 丹田を充実させ、気を下ろす。しかし、虚実を分けるため、両足には降ろさない。 自転車のペダルを左右、交互に漕ぐのと同じ。 …
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羅競老師語録

罗竟老师语录 横から腰を押されても、横へ傾いたり、抵抗もせず、下へ流す(イメージ?)。 椅子とか、大工仕事の後、ぐらぐら揺れないか、確認するようなもの。 起势 頭を吊り上げる感じ。心と身体の準備をする。 …
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羅競老師語録

罗竟老师语录 身体の重心を意識する。 太極扇 17 转身回袖 左手は正面でなく右側へ向ける。 18 并步平刺 扇を左手で半分広げ(協力)、右手で広げる。 手前に回し、次に…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 42式 38 弯弓射虎 両手は、右へ回して、カバンのように、上へ持ち上げる。持ち上げてから、前へ出す。 左手を出すとき、左足を踏みしめる。 身体の中の筋を伸ばす。 太極扇 16 右弓步…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 太極拳は「静」。 身体をコントロールする。 太極扇 15 剣の「左虚步撩」にあたる所 最後のところ、扇尖は、顔の正面の方へ向ける。外側、内側に向けない。 16 右弓&#27493…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 「手は表。」 上から意識を下ろす、おろして腰を回す。肩は動かない。 それが、腰から手への動きにつながる。手だけ動かすのではない。 ドライヴァーで、ネジを回すとき、回す前に、一度押し込むのと同じ。 太極扇…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 48式、42式 收敛 尾骶骨を、下→前→上と、イメージする。筋肉が使われるので、下腹が硬くなる(はず)。 一回だけでなく、「何回でもやり放題」、なんども繰りかえす。 こうして身体の中心を意識…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 ストレッチ 中国には、勝つ時もあれば負ける時もある、という諺がある (老師は、なぜかわからないが、私が都議選に出たと思っているらしい、あるいは冗談なのだろうか)。 48式 起势…
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虚しく、つらい

今日は明け方から何度も目覚めてしまい、寝不足で太極拳に行かれなかった。 前の夜、シューズ、扇、シャツなど、準備しておいたバッグを、朝、片付けるときの気持ちはなんとも言えず、虚しく、つらい。 寝不足でも、大学なら授業はできるし(学生が話していることも多い)、研究室とか電車で15分ぐらい居眠りすれば、夜まで問題なくできる。 …
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カフェインレスについて

銀座、エクセルシオールで、カフェインレスコーヒーを待っている。 上島珈琲店、スターバックス、ドトール(アイスコーヒーだけ)と、ディキャフェ、カフェインレスを出すところはやっと増えてきた。カフェインに弱い人が多い西洋人への配慮なのか、東京オリンピック対策なのか。 しかし、まだまだ、欧米の水準には程遠い。…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 太極拳を習得する順番は (1)形 (2)姿勢 (3)足裏の重心 「太極」という表現は『易経』に初めて出てくる。変化の本である。 太極図、雲がデザインされるのは、白から黒、というように、常に変化するからである。 …
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羅競老師語録

罗竟老师语录 先週、忘れていたのを受講者の方にリマインドされた) 「命門」(という経穴)を開く! と腰を下げやすくなる。 http://kikou.info/page/cat10/320.php 48式 &#25419…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 42式 「虚实分明!」 如封似闭 最後の右足は、寄せた時、あまり右に開かず(一段階省略せず)次の「开合手」の足の動きにつなげる。 斜飞势 …
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羅競老師語録

罗竟老师语录 脚跟 jiǎogēn かかとを地面に埋め込む。 收敛 sh…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 左脚、右脚。 重心は左脚に置いたまま、意識を右脚に移し、再び、左へ移す。 見えないが、勁が、円運動になっている。ただ両脚を前後に動かしてはいけない。 書道で、書き始め、書き終わりに、筆が円運動をしているのと同じ。 足裏で…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 42式 38转身摆莲 左肘の下に右手を通したあと、脚は左、両手は右に向いている。V字のように。 39弯弓射虎 身体を右へ回す(絞る)。 右、左の順に、拳をつくり、 右拳を決めて…
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羅競老師語録

罗竟老师语录 起势 手のひらは後ろに向けない。バランスが悪くなる。 48式 穿拳下势 「二回」。 両腕を伸ばし、拳をつくり、左拳を左腰のあたりにおき、そして、右ひじの下に入れ、左腕で右腕ごと左へ払う…
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羅競老師語録

罗竞老师语录 太極拳は、「意識が動作を導く」。 単に動作をするのではない。 イメージとして、右脚(左脚)から(エネルギー?を)もらって左脚(右脚)を上げる。単に上げるのではない。 太極扇 扇把は手のひらの中に隠す。 …
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趣味と仕事

趣味は色々な意味でむずかしい。 始める前は(当たり前だが)まったく無縁だった世界に飛び込むことになるからだ。すると、その瞬間、巨大なヒエラルヒーが出現する。 例えば、ピアノをゼロから始めた場合でも、目の前に、先生、その上の先生、その先生の留学先のオーストリア人の先生、そのまた先生と続いて、最後の頂上にはアルゲリッチがいるのだ…
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出られない

予期しなかった腰痛(ギックリ腰に近いかもしれない)と、第一回の教授会のため、太極拳のレッスンに行かれない。 腰痛だけなら、無理をして行ってしまったかもしれない。教授会も特に議題はなさそうだ。しかし、初回に行かないと何か言われそうな気もする。 しかも、太極拳の方も、扇の第一回なのだ。初回にこないというのはほんとうに印象が悪い。…
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