テーマ:スピリチュアリズム

「東」

西側諸国。Western countries. アメリカ人でも、私に、East へ、中国へいったらどう?などと言う。この人はセドナに住んでいるので、セドナから中国は西のはずだが、もしかしたら、東海岸へ向かって大西洋、ヨーロッパを超えて中国、というイメージなのか。 どうも、西欧から見て東、という厳密な地理的感覚は消えていて、…
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菜食

ヴェジタリアンではないが、あまり積極的に肉食はしない。ところが、ナスとキノコのパスタを頼むと、ひき肉が入っているし、デニーズ40周年記念サラダを頼むと、ハムが入っている、というように、日本でヴェジタリアンになったら、大変な人生になるだろうな、と思った。
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一発で

車椅子の青年に三回出会った(同じ人である)。すごい偶然だ。バスの中、駅の前、プラットフォーム。二週間以内に三回は多いだろう。これまでには一回もみたことがないのだ。 見かけるごとに緑の光をイメージし、彼を覆ってみたが、こういうヒーリングは効くのだろうか。キリストの再来と言われたヒーラー、ハリー・エドワーズなら、一発で歩けるようにでき…
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鎮魂

靖国神社参拝。美輪明宏先生によると、あそこに「行く」必要はなくて、各自がひっそりと念を届ければよい、霊魂に場所は関係がないから、と。 さすがにいつも正解を出してしまうのはすごい。わざわざ政治家が参拝するのはこれ見よがしで、外交上、問題だという。つまり、鎮魂ではなく、示威行動になってしまうということだろう。また、そのつもりの人も居る…
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辛かったときの

Songbird Great Mother: "Let your writing be vulnerable." 辛かったとき、弱者だったときの立場で、文章を書け、といわれる。セドナのミーディアムに。
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高いところ

亡父は、いつも、バカと煙は高いところへ、などと言っていた。英国人ミーディアムに指摘して気づいたのだが、父は本などは読まなかったようだが、けっこう自分流に哲学していた、と思う。 タワーマンションに住みたがったり、住んだり、スカイツリーとかに登りたがる人の気が知れない。私はこれらに一生縁がないと確信できる(スカイツリーに登らないと命が…
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寺社の周り

神社の隣接地に、本殿より高い建物を建ててしまうことがあるが、たいてい、多くのテナントがすぐ撤退し、廃墟寸前のようになることが多い。 あるいは、パチンコ店、百円ショップなど、まるでゴキブリのように生命力の強いテナントだけになっている。寺社の周りは、歴史をさかのぼると、その寺社の元所有地であることが多く、高い建物は建てるのはタブーらし…
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Let it go 世間の「常識」を壊せ

アナと雪がなんとかという映画は、テーマとして、LGBT を「暗に」扱っているらしい。見に行くことはないが、それだけわかればよい。 Let it go、「ありのままでよい」、「本当の自分に正直」とは、セクシュアリティーだけではない。ほんとうにやりたいことをやる、という点で、就活とか、すでに好きでもないことを仕事にしている人にも関わり…
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文士村

連続ドラマは見ていないのだが、村岡花子の家はうちのそばにあったらしい。記念館になっているとホームページに書いてあるが、昨年と今年は資料を貸し出しているので閉館だという。ゆるいものだ。 もっと近くには三島由紀夫の豪邸もある。昔、馬込文士村と呼ばれていたらしい。もちろん、だからと言って私の文章が文豪になるわけではない。ただこのあたりの…
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運命

生まれてはじめて新宿御苑に行く。案内はN大の男子OB(23)。 知り合ったのは、8、9年前、ハイデルベルクというドイツ語学校で、彼はそのとき、中2だった。もちろん、同じレヴェルのドイツ語をこの男子と学んでいた。 大学へ入ってから、世界中を旅したらしい彼だが、性格は変わっていなかった。 生命線が短い、テンチュウサツが何と…
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引き寄せの法則

会社の人に、休日、会ってしまうことが二ヶ月ぐらい続いている人がいる。これは、会うんじゃないかな、という念が引き寄せてしまうのだが、逆に、会ったら嫌だな、と思っても、やはり、引き寄せてしまうらしい。会いたい、と思っても、会いたくないとおもっても結果が同じなのはおもしろい。
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旅行

セドナのミーディアム Songbird Grand Mother さんに、魂のリフレッシュのため、旅行に行けとアドヴァイスされる。 出不精で、私は、自分から旅に出ることはまずないが、ふりかえってみると、たしかに、外国へ行ったあと、生活・人生が良い方へシフトするような気がする。わかりやすい例では、ふと、パリに一週間行ったら、8年間悩…
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お人柄が国益に及ぼす役割について

国賓の場合、外国要人は、国家元首である天皇陛下(および皇后陛下)とお会いすることになるが、これが、国益に果たす役割は計り知れない。 むかし、フォード大統領が来日し、皇居、宮殿から出てきたとき、彼の手がずっと震えていたのをカメラがとらえて話題になった。 宮殿内は、音もなくすっと扉が開き、すべてが儀式的に進行する(らしい)が、あ…
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懐の深さ

暇なときは、YouTubeで、英国議会の中継を観る。吉本新喜劇などより、1000倍笑える。議員たちも爆笑につぐ爆笑で、楽しそうである。議会の本家本元だからこそ、構えずに、自然体で議論できるのだろう。 一方、日本の議会は、英国のように、権利を王から奪い取ったという、土台のない輸入品なので、うまく機能しているとはとても思えない。日本に…
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9年の歳月

8、9年前、ハイデルベルクというドイツ語学校で、中学三年生の受講生と同じクラスになった(入門集中クラス)。 毎日、ランチを一緒に食べていたが、S中学を退学し、公立にいるという。そのS中学で、博士課程のとき、私はアルバイトで教えていたので、懐かしい話ができて楽しかった。 ずっと音信不通だったが、数日前、なぜか、Facebook…
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愛の讃歌

美輪明宏版「愛の讃歌」をみる。三回目だが、以前よりも感動的になっているのは、私のせいなのか、演出のせいなのか。 今回はなぜか、気になって、ピアフの自伝を読んでみる。すると、「愛の讃歌」を捧げた、マルセル・セルダンの死後、ピアフが、降霊術に参加し、霊魂、死後の世界をかたく信じていることがわかった。小さなテーブルを使う降霊会らしく、舞…
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やりたいこと

Rhonda Byrne, Hero を読む。引き寄せ本 The Secretの作者が、この作品では、サミュエルズの『西国立志編』みたいになっている。 たとえば、人生は2万数千日しかないから、心が踊るような仕事をせずに死んだら後悔する、と脅したりしている。今すぐやりたいことをやれ、収入と保証を考えるなと。 これは、いつ首にな…
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逆になる

私の太極拳の先生、R老師とは、なかなか不思議な縁で出会っている。なんとなく、非常勤先の大学がいろいろつらくて行かれなくなり、やめたら、その曜日のクラスがR先生だったのである。 セドナのミーディアムのSong Bird Great Mother さんに霊視してもらうと、中国の僧院では、私がマスターで、彼とは兄弟弟子である、と言われた…
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すべてがつながる

新幹線。この田舎の、窓外の家々、すべてにPCがあってネットで世界とつながり、中にいる人々も、スマホを持ち歩いて、つながっている、という驚き。アラブの春を起こし、トルコや中国は接続を制限し、と、なにか、世界規模の大きな力、人間を超えた力を感じる。
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嫌な人びとについて

引き寄せの法則によると、われわれは、同じような波動の人に出会うという。 すると、目の前で、追い越されて先にタクシーに乗られてしまい、ムカっときたとき、どう考えればよいか。 こういう嫌なエゴイストと自分は同じ波動なのか、似たようなことを自分もやってしまうのか。あるいは、『ザ・シークレット』のロンダ・バーンが書いているように、こ…
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墓について

墓。死者がそこにいる、と残されたものたちは思いたいのではないか。たましいは遍在する、という概念に耐えられないから、墓を作って、そこへ、いわば、死者のたましいを閉じ込めたつもりになっているのではないか。「私はそこにはいません。」
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Sankt Gallen

昔から、Sankt Gallen ザンクト・ガッレン、という音が気になって仕方がない。 ザンクト・ガッレン、ザンクト・ガッレン、というと、お宝がザクザク出てきそうな気がする。このスイスの町には、修道院があるようだが、前世でここにいたのかも知れない。
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二段階

平日以外のカフェにいくことはほとんどない。今日は祝日で、さぞ混んでいるだろうと、自宅で、引き寄せの法則を念じてから、恵比寿、Antico Caffè Al Avis に向かう。 ドアを開けると、はたして満席だ。しかし、それを無視し、レジの計算中、絶対に空く、ぜったいあかないはずがない、と念じ続ける。すると、通路に面した、…
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28

バスのナンバープレートが、759。これは、(9-5)×7=28、というメッセージである。とにかく、あの手この手で、28を出してくれる。これは、ゴーサインだったり、心配するな、だったり、状況によって意味が変わるようだ。
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大酋長

ヒーラーの「見習い」として、ヒーリングセンターに行ったのだが、どういうわけか、相談者がすべて帰ったあと、ヴェテランのH瀬さん(女性、70歳ぐらい?)のヒーリングを数分、受ける。厚意なのか、霊的な指示なのか。 すると、彼女が私の両肩に手を置いたとたん、ものすごい、身長というか、高さが二メートル数十センチはある、ものすごい羽飾り(?)…
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水の浄化ではなく

トイレのあと手を洗うかどうか。手をかざして、自動で水が出ないところは、蛇口にふれると、かえって汚くなると判断して洗わなかった。小さい方なら、そとそも汚くもないのではないか。大腸菌はついているはずがない。 ところが、最近、シャワーを浴びていると、霊界というか天界というか、湯とともに、美しい光が、私に注いでいるのが見えた、という霊能の…
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正解

地元の蕎麦屋に、理想の席を引き寄せてから、行くと、一つだけ空いていた! しかし、おばさんが、数分後、ご飯が炊けていない、あと15分かかる、と残念なことを言ってくる。仕方なく、バスに乗って、自宅近く、ネパール料理店へ河岸を変える。こういう場合、せっかくよい席を引き寄せても、意味がなかったことになるが、よく研究してみたい。 しか…
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いきいきと

引き寄せの法則を学んでいて気づく。昔は、庶民に、貴族の生活など想像がつかなかった。だから、階級の流動性がなかったが、今は、メディアの発達で、貧乏な人も、富裕層の暮らしぶりを(ごく一部だが)見ることができる。このことは大きい。 画像や動画から、生き生きとイメージできるようになるので、5%ぐらいの人は正しく想像すれば、引き寄せられる。…
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誰もいない、野原のような荒野。街中という感じもある。白いやせた虎が水たまりで水を飲む。突然、周り中から洪水のように、全方位的に水があふれ始める。くるぶしの上ぐらいの水量。恐しく、よろめきながら歩く。無人。すべてが白く見える。水はどこか一カ所に向かって流れ落ちてゆく。
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引き寄せる

自分が「これがよい」と思って、引き寄せを試みた場合、それが、実は長い目でみると好ましくないものでも、引き寄せてしまうのか。あるいは、別の力が介入し、もっと良いものが起こるようにするのだろうか。 たとえば、蕎麦屋に入る一時間前に、奥の静かな席をヴィジュアライズしたが、空いておらず、野卑な初老の男女が酒を飲んでいた。清潔な感じの人なら…
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