楽譜

アラビア文字、タイ文字、も読めるようになりたいが、一番読めるようになりたいのは、楽譜である。自筆楽譜を見ると、実に美しい。

JSバッハは力強く、ショパンはいかにも繊細である。印刷した楽譜では、作曲家の魂の声は聞こえてこないのではないか、と思うほどだ。作家の自筆原稿と同じだろう。

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