科学研究費について

金で寿命は伸ばせると言う先生がいた。秘書や助手に、コピー取りなど雑用を任せれば、例えば、2時間が6時間分になると。

しかし人文系に億の科研費がつくことはなく、せいぜい個人では200万円とかだろう。私はたった60万円とかの応募でさえ、一度も通ったことがないが、とてもこんなことは恥ずかしくて同僚には言えない。

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