ヨハネ伝について

古典アルメニア語のテクストを読んでいくと(まだたぶん初級レヴェルである)、「初めに言葉ありき」という、有名なヨハネによる福音書の冒頭だった。

この部分は、実は、昔から、日本語で読んでもよく意味が分からない、不思議な世界観である。

ちょっと思いをめぐらしてみる。光と闇。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック