採点の重労働について

入試の採点が終わり 確認のために待機していると、教授の一人が、食べたみかんの皮を ごみ入れに放り投げて 入れることに失敗した。

すると、他の教授や 準教授や 講師たちも投げ始め アメリカ人教授までが投げるけれども だれも入らない。

入らないことに喜んだり 悪態をついたり、の阿鼻叫喚だ。まるで小学生である。

おかしな日本語や英語を大量に読まされる採点で みんな人格が破壊されてしまったのである。

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この記事へのコメント

2010年02月14日 21:23
精神科のお医者さんやカウンセラーと同じようなご苦労があるのですね・・・(;△;)
お疲れさまでした~
2010年02月14日 22:24
・・・まあ医療関係者のような責任はありませんが。。。

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