「麻呂の教授な日々」

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<<   作成日時 : 2017/09/26 07:19   >>

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上智大学時代をふりかえると、国際色豊かだというイメージとは逆に、留学したひとがほとんどいなかった。どちらかというと、すでに海外にいたことのある人が多かった。

国際色豊かというイメージは、教授がほとんどアメリカかヨーロッパ人だからだろう。教職科目の、「道徳教育の歴史」まで、ドイツ人神父だった。

しかし、卒業後、別の大学院にいくとそこでは、ほとんどが英米へ留学していた(私はしなかったが)。

留学というのは、授業も大切だが、世界中に友人ができるという利点も劣らず大きい。だから、私も、授業が欧米人だからいいや、と思わずに留学すべきだったと思う(もっとも、金がなくてできなかったが)。

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