「麻呂の教授な日々」

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<<   作成日時 : 2017/09/14 10:38   >>

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イタリア人はうちわで内向きな感じがしたが、ウィーンに来たとたん、ミネラルウォーターを買った店の主人がロシア語で話しており、私に、ダ・スヴィダーニァ!と言ってきた。

有名なカフェ・ザッハーに行くと、そこのギャルソンのネームプレートには、チェコ系の名前が書かれていた。

特派員の中で、昔、ウィーンでは、ドイツ語の次に必要なのはチェコ語だと言われていたのはよく知られている。

ハプスブルクは、多民族宥和政策をとったので、さまざまな民族がもともと帝国内にはいたのである。しかし、日本と違って、トルコのケバブを売っていたのはトルコ人には見えず、ヨーロッパ人だったのは面白い。

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