「麻呂の教授な日々」

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zoom RSS 白鳥の湖

<<   作成日時 : 2017/08/02 11:06   >>

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東京文化会館で、ボリショイバレエ団の「白鳥の湖」を観る。

большой (bol'shoy) とは、「偉大な、大きい」という、ごく普通の形容詞である。

言葉が一切ない芸術というのもたまには良いものだと思う。

幕間、階段のところで、後ろから左の袖を引っ張る人がいて、こんなところに知り合いはいないと思って無視したが、二回目に振り返ると、経済学科の教授だった。

この教授は毎月のように夫婦でオペラやクラシックのコンサートに行っており、とても素敵なことだと思う。出費は大変だと思うけれども、経済学科だから、経済的に余裕があるのだろうか。投資でもしているか、令夫人がピアノ教師とかなのだろうか。

画像は、上野駅内のカフェ、パンダのラテアート。描いたのは器用そうな男子だった。



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